<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>HDD修復・HDD修理・故障ガイド</title>
      <link>http://hdd.pasocon.biz/</link>
      <description>HDDが故障した!!いや〜なトラブルに対処するためのHDD修理、修復のためのガイドです。自分でHDDを修復する方法から外部に依頼する方法、最新のHDD情報など</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 02 Aug 2008 11:20:38 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>iPodのHDD修理修復について</title>
         <description>HDDを主要な記憶媒体として使う家電がかなり増えましたので、HDD故障で悩む人は、パソコンユザーだけではなくなってきていますね。


最近、HDD故障、修理でよく出てくるのは、ポータブルオーディオプレイヤーのようです。


色々なメーカーから、色々HDDタイプの商品が発売されていますが、一番先に思いつくのは、iPodではないでしょうか?


iPodも典型低なHDD型のポータブルオーィオプレイヤーです。


街中を歩いていると、色々なiPodを使っている人を見かけますが、持ち歩くということは、HDDに大きな負担をかけますし、落としたり水没させたりと、パソコン異常にHDD故障の原因となるリスクは多くありますので、それだけiPodのHDD修復の依頼も増えているのではないかと思います。


しかし、認識として、どこが故障したかは素人にはわからないですから、HD修復が必要かどうかは意識している人もそんなにはいないかもしれません。


何だか良くわからないけれど、iPodの調子がおかしいという場合には、アップル社のホームページでHDD修理が必要なじょぅたいになっているのかどうか、確認してみることはある程度できると思います。


運良くアップルショップが近くにある場合には、直接持って行って、状況を説明してHDD故障の有無を確かめて見るというのも一つの方法です。


HDD故障の場合、データ修復ができないというか、データが破損してしまっていることもありますので、HDDの修復は保証期間内で無料で出来たとしても、楽曲データまでは補償してくれませんのでその点は認識しておいてください。


通常iPodには保障期間が一年ついていて、その間でしたら、HDD修理、修復ではなく、新しいHDDに無償で取り替えてくれるシステムもあります。


裏技として、データが無くなってもいいのでしたら、ある特定の動作をすることで、出荷状態に戻す事ができるという方法もあるそうです。


インターネットで検索してみるとそのような裏技も見つかると思います。


但し自己責任なので注意してくださいね。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/08/ipodhdd.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/08/ipodhdd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">各種HDD商品と修理</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Aug 2008 11:20:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダビング10の運用開始</title>
         <description>北京五輪直前駆け込みで、2008年7月より、ダビング10が運用開始になりましたね。


地上デジタルテレビジョン放送においてはワンスコピーという、たった一度だけしか、DVDなどの別の保存媒体にコピーできない仕様になっていたものが、名前のとおり10回分までコピーする事が可能になったということです。


このダビング10は、今後色々なところで影響を与えることになると思われいます。


といっても、すぐさま2008〜2009年に大きな影響がでるかといえば、それはあまりない可能性もあります。


まだ地上デジタルテレビジョン放送だけではなくアナログ放送も放映されていますから、デジタルを試聴していない人はまだまだたくさんいますので、ダビング10自体にあまり意識が向いていない人がおおいと思います。


一般に浸透していくのは、地上デジタルテレビジョン放送への完全以降となる2011年7月へのカウントダウンが始まる、一年位前からになるのではないかと思います。


おそらくこの頃になれば、全てのHDDレコーダーなどがダビング10完全対応となっていると思われますが、そこで初めて10回しかコピーできないという不満が、現実的に認識されて、ダビング10に対する意思表示がでてくることになると思われます。


中には、この規制に対して不満を持つ人の少なからずでてくるものと思われます。


世間一般では、年金引き落としなどに見られるように、現実として実感されるまで、規制や負担をかける政策は、人々の口にはノ掘ってこないものです。


実際に地デジが始まる時にどのような不満が、ダビング10を含めて出てくるかは未知数です。


TVやHDD、録画などについて、あまり興味のないひともたくさんいるわけで、そのような人たちが実際に、不便や不満を感じ、声を上げるのは、それが現実に起きてからというのが普通だからです。
</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/08/10.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/08/10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダビング10</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 10:07:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダビング10とHDDレコーダーの将来</title>
         <description>いよいよ始まったダビング10、実際に重要になってくるのは、地上デジタルテレビジョン放送が始まる2011年のことになりますが、今後HDDレコーダー機器の買い換えなど、これらがもたらすものとして社会的な影響が現れてくるのは必須です。


良い影響としては、家電業界を中心とした、経済的な効果ということだと思います。


地上デジタルテレビジョン放送に完全移行するに当たり、これまで10年以上テレビを買い換えていなかった人も、1年以内に買った人も、みんなテレビを買い換える可能性が出てきます。


ただし、テレビについては、消費者の負担をへらすために、地上デジチューナーを5000円以下で用意するといっていますので、どうしても買い換えなければならないわけではありません。


ただ、どんどん安くなる液晶テレビや、有機ELなどと相まって、買い換え動機を促すという点では非常に翁内需拡大に貢献するのではないかと思います。


また、同時に、HDDレコーダーを中心とした録画機器に関しても、2005年以前に買ったものは、ダビング10に未対応なので、ワンスコピーしか出来ないため、買い換える必要が当然出てくることになると思います。


これらは、HDDリコーダー、薄型テレビの購入による需要によって、家電メーカーを潤す大きなイベントとなると思われ、家電メーカーによるシェア争奪欄は、よりよい物を安く手に入れる消費者のメリットにもなりますし、内需の拡大、景気回復の要因になりえるかもしれないという非常に大きなメリットをもたらす可能性があります。


メーカー側も、ここでの生き残りに必死になると思われるのは、一般消費者は、買い換えるに当たって、今まで使っていた映像機器のメーカーから、他のメーカーに移る可能性がある点です。


各社横並びの既存の製品から、新しい機能が登場する時代になるわけで、どここメーカーで勝っても大差はないから、好きなメーカーという人たちも、今後より、使いやすく、便利な商品を選択しようと、しっかりと研究調査して、購入するため、よりよい製品を出すことで、一部のメーカーが一人勝ちするという可能性もあるわけです。


それによって、HDD録画機器やTVなどのこれまでのシェア状況が一変する可能性もあるわけです。


HDDレコーダーで予測されることは、Blu-ray Discが規格競争でソニーが勝利したことで、大きくそのシェアを伸ばし、東芝がその反対に苦戦する予測が建てられます。


もちろん、まだ価格の高いBlu-ray Discが、今後数年でどこまで普及するかは未知数で、もっと安くてよい保存形式が登場することも考えられなくはありませなん。


ともかくは、各メーカー、地デジへの転換、ダビング10への転換を期に、デジタル部門に特に力をいれて、商品開発、販売戦略見直してくるでしょう。


もしかすると日本勢だけでなく、海外では薄型テレビのシェアを日本から奪っていったサムスン電気などがシェアをのばすことももしかするとあるかもしれません。


まだ家電では、日本ではサムスンはあまり人気ありませんが、PCのパーツなどは、日本でも信頼されて人気があります。


ダビング10は、シェア争いという壮絶な家電戦争になるかもしれません。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/10hdd.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/10hdd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダビング10</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 01:00:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダビング１０はこれからどうなっていくのか?</title>
         <description>ついにというよりやっとかといった感じのダビング10が運用開始です。


デジタル録画機器の新しい規制に関して、一部他直樹事項もありますが、一応の結論が出で、一般消費者にとっていい方向へと一歩進んだというかっこうになりました。


ただ、まだまだダビング10については、色々な不安を感じている人も結構いると思います。


HDD機器で録画、DVDにそれを保存するというユーザー側にとっても、それらの製品を提供するメーカー側にとっても同じく不安はあるようです。


コピーカードが始まる以前のアナログ時代のようにこれまで自由にできた事ができなくなるという点は、結構窮屈に縛られた感じがあり、TV映像を録画しておいて、後でみるという単に、悪用の意志がないところで、変なストレスがかかってくるという点があります。


ただ、実際問題、普通に生活していく中で、同じ番組、同じプログラムを、HDDからDVDなどに10回以上コピーするということは、よほど貴重な映像を多人数の仲間に・・・という機会はほとんどないと言えます。


いくつか考えられるは、子供スポーツチームなどでスポーツ教室などの番組録画をチーム全員に勉強のために配るなんてことがあるかもしれません。


サッカーなだとレギュラーだけで１１人の計算ですからね。


まあそれでも、一人が全員分ダビングする個必要もないわけですから、2011年以降、ダビング10が現実的になっても、特別困ったことは、殆どないとおもいますし、大きな問題に発展する可能性もあまり考えられないと現状では思います。


もんだいは規制の無かったところに、規制がかけられるということで意識として拘束される感抱くことはあるので、敏感で神経質な人によっては結構な不満を感じることもあるのは確かだと思います。


海賊版販売などで、ただ悪用するということのマイナス点の方が大きいので、ダビング10が今後、更に規制緩和される可能性はあまりないと個人的には思っています。


ここまでの道のりを考えると、当初の予定よりも延期までしてようやく決着を見たこの時点での決定事項を、再び見直すのは、どう考えても、異論反論はされられないわけで、そんなリスクは犯せないと思います。


ただ、機器の買い換えなどしなければならないという、あまりこのような電化製品を買い換えない消費者にとっては、HDDを最新のものにかえないといけないという問題点があります。


10回しかコピーできない事より、HDD搭載の録画機器でないと、一度しか保存できない、つまりワンスコピー解除とならないのは、対応機器を持っていない人には無駄な出費と感じられるでしょう。


メーカー側とコンテンツ制作者側の協議で、ユーザーの手の届かないところで、勝って来話し合われ、勝手に規制されたという感覚はどうしても残りますので、もう少し、一般消費者に近いところで、協議され、もう少し早く、そしてもう少し明確に公開されて論議されるべきでは無かったからと思います。


規制を受けるのは、ユーザーなのですからね。


</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/post_1.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダビング10</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 10:41:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>故障したHDDレコーダーからデータを救う方法</title>
         <description>HDDはいまやPCだけではなく色々なところで活躍していますね。


TVに内蔵されているものもありますし、オーディオもHDDレコーダーもそうです。


HDDレコーダーも、おそらくPCと同じように故障する可能性が高いものであると思います。


HDDレコーダーの場合大切な映像はDVDなどに保存しておくのがポイントですが、では子しょぅしてしまった場合どうしたらいいでしょうか?


もちろんHDDレコーダーの故障はメーカーに依頼するしかないですが、そのまえにHDDが生きていれば、PCから録画データを引き出すことができるかもしれませんので、修理に出す前に・・・


いえ、故障する前に移しておいてもいいですね。


とくに東芝のHDDレコーダーについては、LANDE-RDというフリーソフトが出ていて、東芝製HDD&amp;DVDレコーダーからネットワークを利用してPCにダビングする事ができます。


とても簡単なので東芝製のレコーダーの場合はこれでOKでしょう。


他社製のものはわかりませんが、ネットワーク対応のレコーダーならば、フリーソフトが出ているかのうせうもありますので、窓の社など、フリーソフトがあるところで探してみるといいでしょう。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/hdd_10.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/hdd_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD 修復 方法</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 08:41:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PS３のHDD故障も!心配PS3内蔵HDDを外付けHDDにしよう。</title>
         <description>PS3ユザーにとって、心配なのは、HDDの容量だと思います。


ヘビーユーザーでなくとも、最大の60GBのPS3でも、おそらくあっというまに容量が一杯になってしまうのではないかと思います。


初めからHDDを交換して使っていた方が、あとあとデータの入れ替えに苦労しなくてすむので、購入したら直ぐ大容量にしたほうがいいでしょう。


また、最近聞いた話では、HDDが故障したというPS3ユーザーもいるようで、PS3の場合、PC同様にHDD故障対策は必要ではないかと思います。


とくにこれから夏場になるとHDDの故障率が高くなると思います、PCでも夏場は多いですが、PS3の発熱はかなり高いのでHDD故障が心配です。


HDD修理、HDD修復は保証期間ないであればメーカーに無料でお願いできるかもしれませんが、HDDデータ修復ができるとはかぎれませんし、新品と交換になるおもしれませんので、結局データはバックアップしておかないとだめかもしれません。


また内蔵HDDに交換する場合、PS3のHDDは2.5inchなので、かなり高いHDDになってしまいます。


特に大容量にしたほうが楽ですから、500GのHDDを２つぐらいつなげたいと思えば、外付けすることが必要でしょうし、本体から話す事で、本体からの発熱の影響が防げてHDDの寿命も延びると思います。


3.5inchHDDならば、ずっと安いですからコストパフォーマンスもいいと思います。


ただ、そのままUSBで外付けしても、起動ようのHDDにはならないので、内蔵HDDをはずして、そのはずしたSATAのコンセントから、外部につなげなければなりません。


ここらへんを勘違いして、USB外付けHDDを購入してしまったりしている人もいるようなので注意してください。


内蔵HDDの差込からつなげる拡張ケーブルやHDDケースも出ています。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/pshddps3hddhdd.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/07/pshddps3hddhdd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD交換</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 13:14:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>裸族の二世帯住宅 CRNS35EU2</title>
         <description>「裸族の二世帯住宅 CRNS35EU2」という、人気のHDD外付けケースを紹介しましょう。


余った内蔵HDDを、HDD故障に備えてバックアップように使うのに便利です。


3.5&quot;S-ATA HDD2台搭載可能で、ハードウェアRAID（ストライピング/ミラーリング機能）付きHDDケースなので、リアルタイムバックアップが可能です。


ドアを開けてHDDを入れてドアを閉めるだけなので、HDD取り付けも1台あたりわずか10秒で楽々組込可能という手軽さです。


SATAホットスワップにも対応しているので、HDD故障で障害発生中でも電源ONのままHDDの交換が可能なので便利だと思います。


取り付けた２台のHDDのミラーリング時の自動再構築（オートリビルド）機能も搭載されていますので、万が一、片方のHDDが故障した場合でも、故障したHDDを新しいHDDに交換すれば自動的にデータの再構築（リビルド）がされるのでとても簡単です。


PCへの接続方法も、高速転送のeSATA接続、と殆どのPCについていねUSB2.0接続、の２つが選べるので、ちょっと古いPCへのセさぞ蜘蛛できますね。


60W電源内蔵されています。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/06/_crns35eu2.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/06/_crns35eu2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 10:47:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外出先からアクセスできるLS-W1.0TGL/R1</title>
         <description><![CDATA[1TBの大容量、RAID（0/1）対応、Webアクセス対応と非常に多機能なHDDでありながら５万円台、いや最近では安井所では５万円さえキル価格で、出ているBUFFALOバッファロー1TBHDD<strong>LS-W1.0TGL/R1</strong>。


このHDDはとにかく凄いのです。


HDD故障に備えて、ミラーリング対応機能を使ってPCまるごとバックアップができるのは、当たり前として、それ以上にバッファロー<strong>LS-W1.0TGL/R1</strong>には便利な機能がたくさんあるのです。


このバッファロー<strong>LS-W1.0TGL/R1</strong>は、Webアクセス」という機能が搭載されていて、外質先からインターネット経由で、データをダウンロードどきるという優れた機能があります。


まるでWEBサーバのようですが、ちょっと違う点は、DNSを使っているのではなく、またUPロードもできないという点です。


まっUPロードできないのは、不便な事も出てくるかもしれませんが、そこまで求めるのならば、サーバを置いた方がいいわけで、HDDとして、欲しいデータをいつでも外出先から取り出せるというのは十分便利な機能だと思います。


この仕組みでは、自分が外出先からアクセスするときは公開設定したすべてのフォルダを参照できるようにしておいて、友人などには、ゲスト用のアカウントをあげて特定のフォルダだけ公開する設定にもできるので、ビジネスシーンなどでも活躍できる。


サーバと違って、ネット上に公開するわけではなくドメインも出ないので、WEBサーバよりもセキュリティじょぅ安心だ。


またこのバッファロー<strong>LS-W1.0TGL/R1</strong>には「PC連動AUTO電源機能」という機能が搭載されていて、電源を自動的にON/OFFすることができるようになっている点も注目です。


PCを終了させるとそれに合わせて<strong>LS-W1.0TGL/R1</strong>電源もOFFになり、今度はPCを起動するとNASの電源も自動的にONになるUSB接続のような設定にもできるし、もちろん常時電源をいれておくこともできる。 


また薄型テレビの外付けHDDとしても使うことができて、バッファロー<strong>LS-W1.0TGL/R1</strong>のホームページには、東芝製ハイビジョン液晶テレビ〈レグザ〉との接続が載っています。


1Tということで、ハイビジョンのまま録画でも映像を約106時間程度録画もできるので便利だ。]]></description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/04/lsw10tglr1.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/04/lsw10tglr1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD商品ガイド</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 07:54:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミラーリングが簡単にできるソフトが出た!</title>
         <description>RAIDで２台のHDDで常にバックアップをする方法は、HDD故障のさいのデータ復旧には非常に便利なほうほうですが・・・


ミラーリングは一般的に知識面やコスト面で結構初心者には難しく、またその環境を整えるのは結構面度です。


またノートパソコンでこのRAIDによるミラーリンクはちょっと実現がこんなんでした。


しかし、考えてみれば、ビジネスユースで使う事のおおい、持ち運びを主とするノートPCこそ、HDD故障によるデータの損失や、HDD修復まで長時間に渡って作業が中断するなど、ユーザーにとってはストレスのたまるものです。


そこで、注目したいのが、ウィンドウズパソコンの環境を簡単な操作でミラーリングを行い、万一の場合には外付けUSB HDDからシステムを起動して作業継続ができ、内蔵HDDへのシステム復元も可能にする、データミラーリングユーティリティ「HD革命/DISK Mirror Ver.2」です。


PCの不具合時にはUSB外付けハードディスクから起動して作業を継続でき、OSの復元作業も行うことができるというものです。


また何時でも同期を中断して、パソコンからUSB外付けハードディスクを一時的に取り外してパソコンをご利用可能で、とっても便利だ。


この場合でもパソコンと再接続を行うと、直ちに同期を再開することができ、取り外し中に変更された内容も同期されるので、なんの手間もなく、確実にリアルタイムにデータをバックアップしておくことが期待でき、HDD故障でデータを復旧したいときに、直ぐに最新の状態に戻せるというわけですね。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/03/post.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/03/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDDデータ修復復旧</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 15:01:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラッシュメモリドライブがHDDにとって変わる?</title>
         <description>HDDはどうしても振動などの外部からの衝撃に弱いので、故障の危険が高く、HDD修復、修理がとうしても必要なことになるわけですが・・・


このHDD故障の危険性は、ノートPC、モバイルPCほど高くなってしまうわけで、より堅牢性のある記憶ディスクが求められるわけです。


実はHDDよりも堅牢性が高いとされる記憶ディスクは存在していて、フラッシュメモリドライブというものがあります。


ただどうしても割高なので、HDDの容量の並のものを搭載するとかなりのコストになってしまうので、今までは搭載されたPCはありませんでした。


それが、今回フラッシュメモリドライブ１２０GB搭載というモバイルPCが東芝から発売されました。


実際にPCのメイン記憶装置としてフラッシュメモリドライブが搭載されたということは、まだモバイルだけですが、将来的にはずっとコストが下がって、HDDにとって変わるようなことがおきてくるのではないかと思います。


ただどれほどHDDと比べて堅牢性があるのかは、まだよく分かりませんので、HDD故障の度合いと比べてどの程度の故障が出てくるのかは、未知数です。


またHDD修理にくらべてフラッシュメモリドライブの修理はどの程度費用がかかってくるのかも未知数ですので、まだどれほどHDDにとってかわる実力を秘めているのかは今後の経過をみないとわかりませんね。


このフラッシュメモリドライブ搭載の東芝のモバイルノートPC「dynabook SS RX」シリーズについてご紹介しておきましょう。


12.1型以上のワイド液晶搭載世界一軽いといわれるモバイルノートPCで、とても持ち運びに便利で、機動力の高いモバイルです。


広域無線通信（ワイヤレスWAN）機能を搭載したモデルもあり、KDDI CDMA 1X WIN通信モジュールを内蔵しているのが特徴で、アンテナを引き出すことか無く、内蔵型なので手間もかかりません。


これを使ってauのネットワークを利用した高速データ通信が可能ですので、有線LANや無線LANの環境がなくても、全国どこでもいつでもインターネット通信が利用できます。


日本全国をカバーするAUですし、PC対応のデータ通信定額プランにより、ローコストで常時接続環境を構築することができます。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/03/hdd_9.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/03/hdd_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD商品ガイド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 08:59:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネット上にあるHDDバックアップソフト</title>
         <description>パッケージ製品以外にも、HDD故障にそなえて、HDDデータをバックアップするためのソフトはネット上にダウンロードソフトとして結構出ています。


フリーのものから、シェアウェアなど色々なHDDバックアップソフトがあります。


バッケージ商品より手軽に手にはいるので紹介しておきましょう。


「Acronis True Image」シェアウエア


HDDのデータをバックアップし、復元することができるソフトウェアでHDDのクローンを作成することも可能です。


Acronis True Imageブートしてデータ復元やHDDバックアップの作業することもできますし、Windowsを起動しながらでもシステムを含むバックアップもできます。


パーティションのバックアップアーカイブをHDD上に作成したり、DVDに書き込ンダリできます。


そこからデータを復元することができますので、Windowsが起動できない場合でもAcronis True Imageから復元することができるのでありがたいですね。


日本語版も出ていると思いますので、Acronis True Imageで検索してみてください。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/03/hdd_8.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/03/hdd_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDDデータ修復復旧</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 18:04:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HDD増設の意味と勧め</title>
         <description>容量が足りなくなって、もっと保存領域が欲しいというときに、HDDの増設ということになりますが、HDDの容量は、めいっぱい使うのはさけた方が無難です。


Windowsは、システムドライブつまり、OSのインストールしてあるドライブのことですが、１つのHDDでも、パーテンションで区切っていれば、OSのある領域ということです。


このシステム領域は、一時的に保存する場合などにも利用され、HDDの保存データの量とは関係なく、一時的に使われるので、まだ空いていると思っても、HDD上に展開するキャッシュメモリの量が少なくなることになり、ソフトがその領域を使おうとしたとき、足りなくなる場合があります。


一時的にでも、キャッシュすする領域が不足すると、動作が安定しなくなってたり、アプリケーションが起動しなくなったり、OSが突然フリーズしたりという状態にみまわれてしまいます。


スキャンディスクも実行出来なくなったりして、HDDのソフト的な故障が起きたと時のHDD修復のためのアプリの起動などができなくなるおそれがあります。


システムドライブの空き容量は充分に確保しておいて、別途大きなデータは、増設したHDDに保存して行くことによって、より安全に快適にPCを使う事ができます。


HDDを複数もって億ということは、HDD故障を減らす効果、HDD修理、修復にも役立つと言うわけです。


メーカー製のPCは内部への増設は困難だと思いますので、外付けのHDDを選ぶといいでしょう。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/01/hdd_7.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/01/hdd_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD解説ガイド</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 15:25:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PS3交換HDD</title>
         <description><![CDATA[PlayStation3のHDDについてですが、現在20G/40G/60Gとあるわけですが、どれも充分な容量があるとはいえませんね。


そこで、大容量のHDDに交換するというのが主流に成ってくると思います。


PS3のマニュアルにも、HDDの交換方法に着いては載っていますので、それを見ればだれでもできます。


ドライバ１つあればレジを取り外して、HDDを交換するだけです。


交換するHDDは、PCのパーツとして販売されているもので問題ありません。


たいていの人は、PlayStation3に搭載されているメーカーと同じHDDにするようですが、他社のものでも問題ないはずですが、SeagateのHDD以外では認識しないなど問題が起きているケースもあるようです。


そのせいで、Seagate製の2.5inchHDDが人気で、値段も高めになっていますね。


データの移動は大変なので、購入した時にHDDを即交換して、初めから大容量のものをつかう人もいます。


PS3になってよりPCに近づいた感じですので、HDD故障、データ修復に備えて、PCを使わない人も、PS3のために、HDDについての知識を持っていた方がいいでしょう。


また2.5inchHDDは高いので、外付けの3.5inchHDDを利用するという手もあります。
但し、ちゃんと接続して、認識させるには、取り付けようのボードを購入した方がいいかもしれません。


P玄人志向から出ているS3に内蔵されているHDDを取り外し、替わりに本製品を取り付けることで、大容量の外付けHDDを簡単に接続できるという製品があります。


ただやっぱり、SeagateのHDDでないものはPS3で認識できないものもあるようです。


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/030f26be.7f75d0f1.03d61be6.9be74083/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgoodwill%2fp4988755216340%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgoodwill%2fi%2f10071760%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fgoodwill%2frimgs%2fP%2f4988755216340_PL.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fgoodwill%2frimgs%2fP%2f4988755216340_PL.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" class="left"></a>

■PS3内蔵SATAポート⇒<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/030f26be.7f75d0f1.03d61be6.9be74083/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgoodwill%2fp4988755216340%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgoodwill%2fi%2f10071760%2f" target="_blank">eSATA or SATAポート玄人志向 PS3-ESATA</a>


但し、外付けHDDの電源は別にとらなければなりませんので、コンセントが増えますね。


また、外付けのHDDですが、どうも認識できないというトラブルがあるようなので、玄人志向 GW3.5US-UEシリーズ、GW3.5MM-UE、GW3.5AW-eSATAなどのHDDケースを購入して、中に内蔵HDDを入れて使った方がいいかもしれません。]]></description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/01/ps3hdd.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/01/ps3hdd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD交換</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 14:48:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外付けHDDでバックアップ</title>
         <description>バックアップ用にHDDを増設する場合、内蔵型HDDの方が安くて便利だと思われますが・・・・


メーカー製のPCや、スリムPCなど内蔵スペースが無かったり、初心者で不安なのでという場合には、外付けのHDDを、万一のHDD故障に備えて、メインHDD修復のためのデータ保存場所として増設するのもいいでしょう。


複数のPCが有る場合、USB外付けのものを選べば、持ち運んで共有もできて便利ですね。
複数のPCのHDD故障に備えて大容量のものを１つ用意して、データを保存しておくのに便利ですね。


また、外付けのHDDには、バックアップソフトなども付属でついている場合が多いようです。


外付けHDDの接続タイプですが、一番簡単な方法は、USBタイプですが、USB2.0での最大転送速度は60MB/sしかないので、結構大きなデータのやりとりだと遅く感じられるかもしれません。


そんな場合は、eSATAはを選べば、転送速度が倍以上150MB/sとなります。


ただ、USBはPCに着いていますが、eSATAの場合は、別途インターフェイスカードを購入して、拡張ボードに差す必要がありますので、PCによっては利用できないですし、初心者にはちょっと面倒かもしれませんね。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2008/01/hdd_6.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2008/01/hdd_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD商品ガイド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 14:47:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HDD交換の注意点</title>
         <description>HDDの修理をするよりも、データさえバックアップをしてあるのならば、HDDを新たに購入して交換してしまった方が断然安上がりですし、より快適に使えます。


どんどん大容量化、高速化していますので、より安く同じ容量のものが購入できるはずです。


HDDの交換は非常に簡単で、ケースを開けて、HDDの電源ケーブルとマザーボードとの接続ケーブルをはずして、ケースに止めてあるネジをはずして、交換するだけです。


ただし、最近主流になりつつあるSirialATAタイプのHDDに変える場合は注意が必要です。


より高速な読み書きができて、値段もIDE接続タイプのHDDと変わらないのでSirialATAタイプのHDDがお勧めですが、ちょっと前のマザーボードでは、対応していないので、購入しても付けられない事があります。


またSirialATAのコネクタが用意されているマザーボードあっても、SirialATAタイプ電源コネクターがついていない電源ケーブルしか用意されていないことも多々あります。


この場合は、変換ケーブルや変換コネクタなど数百円で購入できますのでさほど問題はないでしょう。


SirialATAに対応するために、ついでにマザーボードを購入する場合はもっと注意が必要です。


最近の新しいタイプのマザーボードの場合、SirialATAコネクタだけで、IDEの接続コネクタが無い場合があります。


IDE接続のHDDを津川ないのならば、必要ない気がしますが・・・よく考えると、DVDなどの光記憶装置もIDE接続だったりします。


こうなると、光記憶装置もSirialATAタイプのものに交換するか・・・IDEボードを2000円ぐらいで用意する必要がありますので、更に出費することになり、どんどんHDD以外PCパーツも買えて行くことになってしまいます。</description>
         <link>http://hdd.pasocon.biz/2007/12/hdd_4.html</link>
         <guid>http://hdd.pasocon.biz/2007/12/hdd_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HDD交換</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 09:08:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
